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灼眼のシャナII 第20話 「茜色の死闘」

頼れるお姉さんヴィルヘルミナの回。
“壊刃”サブラク相手に頭脳戦を展開。
サブラク強すぎね?

津波みたいに溢れる炎。
無数の剣。
傷を広げる自在法。
察知不能の不意打ち。
大規模な攻撃は始めの一回限り。
目の前の敵と交戦するのみ。
異常なまでの耐久力。

正攻法ではまず倒せそうに無いみたい。
幻術の可能性はないということなので今戦ってるのは分身で悠二の向かう先に本体がいるとか?

無口かと思っていたら結構おしゃべりなサブラク。
おしゃべりというか独り言というか微妙だけど。
「狭隘地を戦場に選ぶ行為は俺にとっては何ら脅威にならない。仮にも万条の仕手たるものが飛び込むべき死地ではあるまい。とは言え、このままみすみす逃すわけにもいかん。はっ、いかん。なんたる不覚。」には吹いた。
殺し屋だけど意外におちゃめなキャラクター?

シャナもマージョリーもスティグマにより負傷していて参戦してないが、一番深手なのはヴィルヘルミナなんじゃないかと思うワタクシ。
はやくフィレスを召還してあげてください吉田さん。
灼眼のシャナII 第II巻 [DVD]

テーマ : 灼眼のシャナ? - ジャンル : アニメ・コミック

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(アニメ感想) 灼眼のシャナII 第20話 「茜色の死闘」

灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】 ザロービの計略を推測し、自らの力で最前の策を成し遂げた悠二の元へ、シャナとヴィルへルミナが合流した。だが、安心する間もなく新たな攻撃が3人を襲う。シャナの体を刻む無数の刃、ヴィルへルミナと悠二を飲み込んだ巨大な茜


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